電磁波過敏症の症状解説サイト・電磁波過敏症に関する情報と解説サイト


電磁波過敏症に対処するための環境改善とは
分厚いコンクリート壁でさえも突き抜ける電磁波を防げるのか!?




【電磁波・放射線エネルギーの種類】
[低周波 → → → → → → → → → → → → → → → → → → → → 高周波]
電磁波過敏症
・超長波 長波 中波 短波 マイクロ波 ミリ波 赤外線 可視光線  紫外線 X線 ガンマ線
[→・・・・・・・・・・・ 電波」・・・・・・・・・・・←  →・・・・・・・・・「光」・・・・・ ←  → ・・「放射線」・・←]

「電磁盤」は、 1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でもすごい機能を秘めています。(※電磁波過敏症の不安のある方、すでに過敏症で苦痛のある方にご利用いただくことを主対象といたしております)
これまでにも、当方の電磁盤をご使用いただきそれまでの電磁波の悪影響から開放された事例は幾例もあります。
当初半信半疑で使ってみたところ、思いがけず不快感から開放されたとして喜ばれております。

これまでに当方へ寄せられた「電磁盤」に関するご質問にお答えいたします

電磁波過敏症下記記述はすべて、あくまでも電磁波過敏症に苦しんでおられる方のための情報です。 日本国内の一般論ではありませんので、誤解のないようご注意下さい。


電磁波による傷害(ハザード)について身近な問題として関心を持っておられる方も少なくないと思います。
ここでは2、3の重要なポイントに的を絞って解説していますが、これらは日本国内でひろく社会問題としてのレベルで議論されていることではありません。
健康被害があるとしても極わずかな少数意見でしかありません。

このあたりはタバコの健康被害やタバコ関連事業の背景と類似点があります。
喫煙のリスクに対して個人がどう健康管理するかはあくまでも自己責任の問題であるのと同様に、現状では個人レベルで電磁波被爆からいかに身を守るかの、いわゆる「自己防衛」が最大の関心事ということになります。

よって当方は、各種団体組織や「高圧送電線電磁波問題」にはまったく関知いたしておりませんので、この点はご承知置きください。



また、電磁波中和放電効果について科学的議論を一方的に求められることがありますが、残念なことに「電磁波過敏症などの障害」自体、「科学的定説」としてほとんど認めてもらえない国内的社会的背景があります。
少数の電磁波過敏症に苦しんでいる方がおられるということさえまったく無視されているわけです。
そうした状況下のもとで、科学的根拠だけをことさら前面に出しても意味がありません。
「電磁盤」は、少数の、それも必要とされる方に使っていただくというポリシーのこだわりの製品です。
電磁波被曝からの苦痛からまず開放されることが、より現実的な要件だと考えております。

電磁波過敏症や障害に関連する書籍も紹介いたしておりますので、参照ください。



●「でんじ・ばん」の効果について、最初にお伝えしたいこと

当初はいろいろな苦痛を訴えてこられますが、「でんじ・ばん」を身近にセットしていただきますと、多くの場合それまでの不快感がそれこそ嘘のように払拭されてしまうことがあります。
使っていただいた皆様は、効果を確認されると一様に「不思議だ!」とおっしゃいます。
いままでの苦痛は一体何だったのだろうという感じで、あらためて戸惑われる方もおられます。
電磁波過敏症の苦痛自体は錯覚ではありません。そのおぞましい感覚が取り除かれるまでは、それこそ通常の生活がおくれないほどに苦しまれるのです。
電磁波による過敏症や不快感に苦しまれている場合でも、それらの症状がずっと継続して続くものではありません。
適切に対応すれば不快感は軽減していきますし、健康な日常の生活がおくれる状態にもどることができます。
中には過敏症のために不自由な生活を強いられたり、お仕事まで制限されるまで追い込まれるというようなきびしい状況に置かれている方も少なくありません。
電気を一切使わない生活、あるいはわざわざ田舎に住居を変えてしまわれるなど、それまでの生活環境をすべて変えざるを得なくなるケースさえあるのです。
しかし一旦それらの苦痛から開放されると、狐につままれたような感覚を覚えられるのです。
それまでの苦痛が強ければ強いほど、そうした不思議な感覚に包まれます。
原因となる電磁波が目に見えないだけに、それは自然な反応なのです。

●身近に電磁波の影響を感じたことがありますか?

電磁波が、生体波動レベルで何らかの作用を科学的に明示するという ことは、もとより電磁波の物理的エネルギーによって生体に生化学的な作用が引き起こされるとい う精緻な医科学的事実が前提としてなくてはなりません。
電磁波が有害とする学説は確かに欧米には数多くありますが、今現在これはいわゆるアカデミックな「定説」 の位置にはありません。

当然のことですが、日常的に被曝している電磁波そのものに何ら有害性はまったく認められず安全であるという明確な事実があるのであれば、ここに掲示していることには何ら意味を持たないことになります。

一般論としていえることは、現状では人体には何の影響も認められないが、ただ例外としてペースメーカー や人工内耳装置のような医療機器や航空機搭載の精密機器は誤作動を起こす危険性はある ということだけはどうにか認識されているわけです。

無害論のもとでは、人体と人工の電子機器とを比較したとき、人体はそれほど電磁気レ ベルでは精密でも過敏でもないという安易な受け止め方が主流ということなのです。
結局のところ人工の精密機器そのものがあまりにも単純すぎるから誤作動するのだと、ここではいうべきな のです。

これに対して私達は、精密機器でさえ誤作動するほどの強力な電磁波が生活環境では発生していると いう事実にもっと注目すべきではないのかと考えるわけです。
この当たりは、環境汚染や水道水・土壌汚染に対する個々の立場の違いによる危機意識の程度 差にも通じるところではないかと思います。

それこそ自分身に何らかの危害が加わらない限り、切実な問題にはなりえないという安易さそのものに他なりません。
結局、個人の見識やインテリジェンスで対応するしかないということになってきます。
ここで紹介している「電磁盤」は当方の、長年にわたる東洋医学分野の経絡や気の研究から作り 出したもので、いわゆる大量生産品ではありません。


これまで生体の経絡環流を追求しながら、気の波動と同調する波動板の大きさを特定していく手法で完 成させたもので、その製造過程にはピアノの調律作業にも似た手作業で1つづつ微調整していく工程があります。

「電磁盤」は長年の東洋医学の研究から開発されたものです。
効果や理論的根拠については一部は関連論文を当方のHPにも掲載しています。
東洋医学や波動理論に多少 関心のある方でないと理解しにくい部分もあるかと存知ますが、当方としては現段階でご理 解いただける範囲で個別に対応いただければ十分ではないかと考えております。

理屈よりは、それなりに電磁波対策に効能効果があれば納得いただけると確信いたしております。


ここに紹介するのは、これまで頂いたお客様からのご相談の一例ですが、個人情報保護ということでお名前はすべて省かせていただいております。



当初はいろいろな苦痛を訴えてこられますが、「でんじ・ばん」を身近にセットしていただきますと、多くの場合それまでの不快感がそれこそ嘘のように払拭されてしまうことがあります。
いままでの苦痛は一体何だったのだろうという感じで、あらためて戸惑われる方もおられます。
電磁波過敏症の苦痛自体は錯覚ではありません。そのおぞましい感覚が取り除かれるまでは、それこそ通常の生活がおくれないほどに苦しまれるのです。
しかし一旦それらの苦痛から開放されると、狐につままれたような感覚を覚えられるのです。
それまでの苦痛が強ければ強いほど、そうした感覚に包まれます。
原因となる電磁波が目に見えないだけに、それは自然な反応なのです。



電磁波過敏症とはどのようなものか?


20世紀末になって先進国を中心に徐々に認知されだした特異な症状ですが、近年日本でも「電磁波環境での過敏症」と呼ばれるようになってきています。

実際に、周囲の人よりも電磁波に過敏なため、家電製品など身の回りのにある機器からの微弱な電磁波を浴びただけでも、身体に不快感を覚えたり頭痛や吐き気を訴える人がいます。

アメリカでも「化学物質過敏症」と並んで患者の数が年々増える傾向にあるということです。

最初にこの症状に注目したのはアメリカの医学者ウィリアム・レイ博士であり、彼によってこの傷病名は命名されました。

アメリカのダラス環境医学センターで過敏症患者の治療にあたっている同博士の報告によると、化学物質過敏症と電磁波過敏症との併発率は非常に高く80%にも及ぶということです。


電磁波過敏症を訴える患者の特徴は、最初に目、皮膚、神経など頭や顔面周辺に症状が集中的に現れます。

この状態がさらに進むと呼吸困難や 動悸、めまいや吐き気、しつこい疲労感や鬱を伴う頭痛や短期的な記憶喪失、突然の失神、手足のしびれや麻痺が現れてくる過敏症の人もいます。

傷害の様相事態が患者本人の主観的な自覚症状によるものが殆どであるため、病態の把握や検証作業が限られた範囲でしか評価されていないのも事実です。

いわゆるノイローゼや神経症と混同されがちですし、欧米でも実際にElectric Hyper Sensitivity Self Reported(自分でそのように報告をしている電磁波過敏症)という表現もされる場合もあります。

電磁波過敏症として、これまで下記のような多様な症状が確認されています。
ウィリアム・レイ博士による電磁波過敏症の13の症状分類
(括弧内は捕捉分)

1. 視力障害(白内障・緑内障・網膜剥離)、目が痛い、目のおくが疼く

2. 皮膚が乾燥する、赤くなる、湿疹(圧迫感・体が熱く感じる・発汗・ひや汗)

3. 鼻づまり、鼻水など

4. 顔がほてる、むくみ、顔面の湿疹、ピリピリ、チクチクした不快感

5. 口内炎、歯周病、口腔内がメタリックな味がする

6. 歯や顎の痛み

7. 粘膜の乾燥、異常な喉の渇き

8. 頭痛、短期的記憶喪失や鬱症状

9. 異常な疲れ、集中力の欠如 (イライラ感・難聴・平衡感覚障害等)

10. めまい、耳鳴り、気を失いそうな感覚、吐き気

11. 首筋や肩のこり、腕の筋肉や関節の痛み

12. 呼吸困難、動悸 (口や手が震える・不整脈)

13. 腕や足のしびれ、麻痺

※これらの症状がすでに発現している場合は、持続的な電磁波被曝環境下ではさらに症状が悪化してしまいます。
過敏症の方は苦痛に耐えられなくなって、電磁波環境を意識的に忌避するようになります。

症状が悪化すると送電線の近く、電車の乗車、車両エンジン、一般家電製品、照明器具、パソコン、携帯電話の使用、歯科のレントゲンや医療器具、自動ドア等の電磁波にも過敏に反応するといった特異な症状が現れます。

電磁波対策先進国のスウェーデンやデンマークでは電磁波過敏症は広く認知され環境基準や公的保健の対象になっていますし、対策が進んでいるスウェーデン政府では電磁波過敏症患者を障害者と認定しています。

電磁波過敏症の先駆的研究で知られるウィリアム・レイ博士自身も病院の医療機器の電磁波に過敏反応し、体調の不調を感じていたこともあって、電磁波傷害の研究を進めると共に専門クリニックを開設して患者の治療にあたっています。
同様の事例として、ノルウェー首相を歴任し、著名な小児科医でもある前WHO(世界保健機関)事務局長(2003年7月任期満了で引退)の グロハルレム・ブルントラン女史が、2002年3月9日付の地元ノルウェーの新聞(Dagbladet紙)で自身が「電磁波過敏症」にかかっていることを告白しています。

最初は携帯電話を使うと耳の周辺が熱くなり、次第に症状が悪化し頭痛が起きるように なり周辺4m以内の携帯電話に反応するようになった。

更にDECTコードレス電話や ラップトップパソコンに触れると即時に反応するようになった。彼女は携帯電話やパソコン からでる電磁波に対して過敏に反応する人達がいるということを真剣に考える必要がある と確信し、とくに子供たちに対しては予防原則に従って行動すべきだと強く訴えています。


電磁波過敏症といっても一般の医療機関ではほとんど認知されていないのが現実だ。

では一連の不快な症状、苦痛を伴う痛みなどが電磁波の影響によるものかどうかはどうしたら分かるのだろうか?

つまり家庭内でも何らかの分かりやすい「判別法」があるかどうかということだ。

簡単な方法は、日常一番身近にある電気製品(テレビや蛍光灯)のスイッチを入れた状態でその傍に近づいた場合と数メートル離れた場合とで自覚している症状の変化を実際に比較検証してみることである。

電磁波に過敏になると、身体全体がわずかな電磁波にも反応するいわゆる感知センサーのような状態になる。

電磁波発生源に近づいて不快感が増したり痛みが増すようであれば電磁波の影響があることが疑われる。

また身体の痛みの部分がはっきりしているのであれば、身近にある磁石を患部に当ててみたり細かく振り動かしてみる方法がある。

磁石のN極とS極を相互に当ててみて、はっきりした痛みの増減や筋肉のつっぱり感に変化が生じる場合は 電磁波による障害の可能性が高い。

電磁波過敏症の場合はわずかな磁場の変化にも身体が反応するからである。

対策としては、とりあえず身の回りから疑わしい家電製品や照明器具を取り外して様子をみてみる必要がある。

「電磁盤」の電磁波に対する中和放電効果について

どんな場合に活用できるのか?
室内のパソコンや身近な電気製品、タップからの過剰な電磁波、電磁誘導が気になる方 日常生活レベルでの「電磁波過敏症」、「電磁波ハザード」「原因が特定されないアトピー症状」で困っておられる方 店舗入り口の自動ドアの電磁波や照明器具の電磁波に不快感を感じて困っておられる方 パソコン操作中の不快な頭痛やもやもや感、肩凝り、首のこわばりや痛み、しびれ、まぶたの腫れ、目の疲れ、耳鳴りが気になる方車を長時間運転すると、目の周りが腫れたり顔がむくんでしまう方 自動車運転中や通勤電車内で頭痛や肩・首筋の引きつるような筋肉痛や不快感、吐き気、めまい、疲労感に悩まされる方 自宅周辺もしくは隣接する工場、送電線・変電所施設からの電磁波が気になる方 マンションなど壁越しに隣接する部屋からの電磁波波動が気になる方

店内設置の盗難防止装置の電磁波レーダーに不快感を感じる方 電磁波や静電気による皮膚のピリピリ感や掻痒感(カユミ)が気になる方 携帯電話やテレビゲームを頻繁に使用していて心配な方 職場でのレジスター、事務機器、モーター類の周辺でのもやもやした不快感を解消したい方 ドライブ中のペットの車酔いを解消したい方 寝室や居室のジオパシック・ストレス(住居環境・風水)を改善したい方 その他、原因が特定できない頭痛や疲労感、慢性的不眠症、皮膚のほてりや痒みに悩まされる方


電磁波過敏症とはなにか

電磁盤による防御の実例

最近の重要な電磁波情報

これ以外にも苦痛を伴う電磁波障害の症状自体は多種多様ありますが、効果的な対処法は電磁盤による防御法を検討されることです。

当初より電磁波過敏症の不安のある方、すでに過敏症で苦痛のある方にご利用いただくことを主対象といたしております。

電磁波過敏症等の症状が 発現していないいわゆる健常者の方には何ら直接の効果は自覚いただけないと存じます。

本体が光ったり、振動したりして警報を発するものでもありませんので、 いわゆる(なんじゃ、こりゃ?)ということになります。(ただし電磁波被曝防止効果ということでは 健常者にも利用いただけます)

これまでにも、当方の電磁盤をご使用いただき電磁波の悪影響から開放された事例が幾例もあります。
当初は半信半疑で使われてみた結果、いままでの不快感から開放されたとして喜ばれております。

できましたら始めに1個だけ購入していただき、電磁盤の実際の効果を確認して十分に納得いただく手順をお勧めいたします。

磁盤電はすべて手造り製品で通常の装飾品や量産品ではありません。
炭素成分を 多く含んだ黒いゴム面で被覆しており決して見栄えのよい外観ではありませが、 機能構造上のどうしても換えがたくありますのでこの点は何卒ご了承ください。

[注意事項]
★「電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波を中和放電干渉するため、DVDショップや電気店の盗難防止システムのセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し有害電波を変換してしまいます。

そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時に店内の警報機が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによる警報機誤作動トラブルには十分ご注意下さい。

「電磁盤」トップ
「電磁盤」のご案内
「電磁盤」の干渉中和放電効果について
「電磁盤」の特徴と取り扱い方について
「電磁盤」のセット方法について
「電磁盤」を使用されているお客様の声
「電磁盤」の機能と構造について
「電磁盤」に関するご質問と解説
「電磁盤」を使った気の調整法について
「電磁盤」の種類と価格紹介
電磁波過敏症とはなにか
電磁波過敏症関連の出版物
最近の重要な電磁波情報
不眠症対策について
電磁波過敏症の対策予防法
ミツバチと目くらまし電磁波

緊急!!2011年・放射能汚染・自己防衛のためのインテリジェンス

電磁波過敏症生体波動レベル
有害電磁波中和放電装置
「電磁盤」


「電磁盤」は東洋医学の研究情報から独自に開発されたものです。実際の効果や理論的根拠については一部は関連論文を掲載しています。
東洋医学や波動理論に多少 関心のある方でないと理解しにくい記述部分もあるかと存知ますが、当方としては現段階でご理 解いただける範囲で必要とされる方々に活用いただければ十分だと考えております。
参考文献・「生命場・実験的経絡論 」

各製品とも送料無料サービスの通販価格です。

当コーナーでは厳選した健康補助食品や健康器具をご紹介いたします。これらの商品は直接ご購入ができます。
当オンラインショップは通信販売法に基づく説明を表記しております。
初めての方も安心してご利用いただけます。


受付時間 年末年始以外
年中無休
10:00〜19:30
インターネット24時間







WHO(世界保健機構)は2004年10月、電磁波過敏症に関するワークショップを開催し、次のように報告した。(英文の報告書)
「EHS is characterized by a variety of non-specific symptoms that differ from individual to individual. The symptoms are certainly real and can vary widely in their severity. For some individuals the symptoms can change their lifestyle.
WHOの日本語の報告書はこちら
・・・電磁波過敏症(EHS)は多数の非特定的な症状によって特徴づけられ、症状には個人差があ るが、その症状自体は確かに実在する。


1,電磁波の減衰を計測しているのか

「でんじ・ばん」は、電磁波を跳ね返す機能目的で造られたものではありません。電磁波を中和放電変換を機能目的といたしておりますので、当初より強い電磁波(放射線)を遮断防御する宇宙服や核シェルターのような大掛かりな構造物とは異なります。
当方では広範囲に電磁波の強さを計測するトリフィールド・メーター(米国製) を使用して「でんじ・ばん」による電磁波の変化を計測しましたが、これらのメー ターで補足できる工業機械レベルの電磁波の範囲では、強度そのものに変化を与えたり遮断している計測データは検出いたしておりません。

ただし、CDショップやレンタル店に設置してある盗難防止用の電磁波レーダーには物理的に干渉します。

2、電磁波の何にに対応するのかまた、どんな電気製品に使えるのか


「電磁盤」は変動磁場に対応します。つまり電場と磁場とが交互に発生する電磁 波の働くエネルギー場があれば、エネルギーそのものの量には増減変化は与えませ んが、それがいわゆる生体レベルの波動として出てきたとき、波動そのものを生体 波動に影響しないものに中和放電変換します。

波動そのものを変換しているという物理的事実は、ビデオ店などの商品盗難防止 用の電磁波レーダーの電磁波エネルギーを変換してしまいますので容易に確認でき ます。

「電磁盤」を携帯したまま入店されますと、店出時に警報機が作動します。(これに伴う店側 とのトラブルには当方は責任は負かねます)

電磁波を発生する各種電気製品(ディスプレイ・モーター・パソコン・電子レン ジなど)、自動車エンジンにも対応します。

3,中和放電装置によって危険といわれる数値以下になるのか


日常生活で現代人は膨大な電磁波エネルギーを被曝しているわけですが、そのす べてが有害な範囲の電磁波エネルギーとはいえません。
たとえば、自然界の雷の 放電などからは当然強大な電磁波が発生しているはずですが、その影響下に生活し ていても有害という事実は出てきていないわけです。

電磁波は、その波動のエネルギーや周波数レベルでマイクロ波、低周波、高周波と便宜上区分し ておりますが、生体にとって有害なものは放射線のようにもとより極端に物理的エ ネルギーの大きいものもあることは確かです。

当方が注目しているのは、特定の範囲の波長を持つ、わりと微弱な低周波域の電磁 波が不快な波動として各種の傷害に関係しているのではないかと考えております。
つまり自然界の育成波動や生体波動と紛らわしい波動域のものということになりま す。

たとえば中国文化圏で盛んに行われる風水(居住環境術)にしても、これは非常に微弱な自然波動のマイナ ス部分を改善しようとする技術として認識されています。
つまり、環境因子として関わる波動(電磁波に含まれる)のすべてが必ずしも強 大なエネルギー領域に限定されるものではないということなのです。

電磁波の作り出す磁場の影響を物理的に少なくするには発生源より離れるか遮蔽 物を置く必要がありますが、当方の生体を介した実験ではコンクリートボード壁を 間においてもその有害性に何ら変化はありませんでした。

発生源としてテレビを使った実験でも、有害な電磁波エネルギーは3メートル画 面から離れても生体にマイナスの影響がありました。



●電磁波の生体へのマイナス反応に対して客観的に効果が確認できるのか
高価な測定機械器具を使わずに「電磁盤」の電磁波中和放電の効果を確認できるものは、唯一カイロプラクティックや気功で知られる「筋力テスト」だけです。

電磁波に被曝しているとき電磁波過敏症でない限り通常生体側には何の感覚的変化は感じられません。電磁波に曝されているというような不快感や明確な感覚的変化はありませんが、「筋力テスト」を個別に行うと明らかに筋力が低下して生体側にマイナスの生体反応が出てきているのが確認できます。

たとえばテレビなどの家電製品オン状態や自動車エンジンをかけている状態で「筋力テスト」を実施すると再現性のある結果を得ることが出来ます。

それを確認後に、電磁盤を携帯するかもしくは電磁波の発生する個所に電磁盤をセットして再度筋力テストを実施すると電磁波の測定値自体にはに変化はありませんが、生体側のマイナス反応は消失します。
電磁盤そのものにつきましては、開発中に何人もの電磁波過敏症の方に実際にテストしていただき、その予防効果を確認してきました。


4,電磁波の反射、吸収に使用している物性は何か

ここでは、電磁波を吸収するというより外部からの波動エネルギーに対して捕捉干渉しているというほうが分かり やすいかと思います。
中和放電装置の電子回路を被服する形で、炭素粒子が豊富に含ま れているゴム板が両面にあります。

電子回路部分に装着した銅製の波動板(ループアンテナ)があり、これは一個づ つ生体レベルに同調させて大きさを微調整して作成された物で本体の中和放電変換回路を 構成しております。

5、携帯電話使用時に不具合があるとのことだが、電磁盤によって携帯電話が壊れてしまうということがあるか。


機種によっては送受信に支障がある場合がありますが、電話機、電子機器自体が故障したり壊れるようなことはありません。

6、どれくらいの距離まで有効なのか。

個別の機器には一個装着ください。機器の傍で作業されても身体的影響が出なくなります。
有効範囲は通常の部屋の壁に1個装着されれば、その方向からの波動全体に対応機能します。


7、耐用、使用可能年数はどれくらいか。

破壊分解しなければ、通常使用で2,30年はまず大丈夫です。

8、静電気も血行を悪くし、過度に帯電すると体調もおかしくなるということだが、 電磁盤は静電気に対して効果があるのか。


電磁盤は静電気対策として使用されても十分に機能します。
車両内セット、もしくは携帯していただくとノブや車両ドアの帯電や不快な静電 気ショックを開放します。

プラスイオンが衣服などに過剰に帯電してくると皮膚環境が乱されて周囲の乾燥 状態の影響を受けやすくなるようです。次第に痒みやピリピリ感が気になるよう になります。

9、返品はできるのか

インターネット画面でも紹介いたしておりますが、通信販売法によるクーリング オフの期間を設置いたしております。

当初より電磁波過敏症の不安のある方、すでに過敏症で苦痛のある方にご利用いただくことを対象といたしております。
できましたら、はじめに1個だけでも購入いただき電磁盤の効果を確認して、十分に納得いただく手順をお勧めします。

10、外観がゴムとスポンジで出来たすごく簡単なものに見えるが

すべて手造りの製品で大量生産品ではありません。確かに外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。
装飾品ではありませんので、何卒その点はご了解ください。

11、電磁波はなぜ有害とされるのか





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以下、「でんじ・ばん」の各ユーザ様からの切実な状況と電磁波対策についてのご質問の1例を紹介いたします。(個人情報は非公開とさせていただきます)



> 小生、昔からアレルギー(いわゆるアトピー)持ちで、この10年ほどは、イオン水で、完全に押さえておりました。

ところが新たに家を新築し、そこに移り住んでから、少しずつ悪化し、このところ、皮膚障害が手のつけられないほどになりました。

原因をいろいろ考えたところ行き当たったのが、玄関先の電柱の一番上に取り付けられた、配電盤---というのか変電盤というのか、かなり大きなものです。

電磁波センサーで調べましたら、現在寝室に使っている二階の部屋が、もろに影響を受けており、センサーのメーターが振り切れてしまいます。

ここで、一日八時間、六年以上過ごしたわけですから、私のような体質の者が変調をきたすのは当然のような気がします---家人の健康も心配です。

> そこで質問です。御社の「でんじ・ばん」を、(複数個でも)寝室の窓に取り付けて、どの程度の効果が見込めるでしょうか。

> もちろん効果があることが分かれば、他の窓、それから、大量の電磁波を放出するステレオ機器など、ありとあらゆる部分に使ってやろうと考えています。

> 御返事のほど、よろしくお願いします。

謹啓

ご連絡ありがとうございます。 メールを拝読いたしました。

屋外からの電磁波の影響を心配され、実際にご自分で計測されておられる状況に切実な問題として認識されておられるのが伝わってきました。

お尋ねの電磁波中和放電装置「でんじ・ばん」自体は電磁波をすべて遮断してしまうものではありません。

飛び込んでくる電磁波を無害化する、中和放電してしまうという機能目的をもっています。

隣接する施設(電柱のトランスなど)や工場から照射される電磁波に対しては、隣接側の壁に電磁盤を1個貼り付けるかたちで「でんじ・ばん」をセットしていただければ結構です。

効果そのものは実際に使っていただき体験していただくしか方法はないのですが、個別には筋力テストであれば効果を確認できます。

電磁波に対する過敏症の程度も蛍光灯やひげ剃り機に強く反応される方や自動ドアだけに反応される方など多様なパターンがあります。

一番不愉快な症状がどの程度軽減するかをまず試していただけるといいのではないかと存じます。

「でんじ・ばん」の使い方など、当社のページをご覧いただければと存じます。

>メールありがとうございます。

> 早速質問なのですが、一番困っているのは二階部分で、変電盤は、我が家の三つ> の部屋を見下ろしている格好です。その場合、三つの部屋の窓部分、外側に貼り付けるのでしょうか。

貼り付ける個数は多い程良いのかどうか---まずは、そこいらの、基本的なところを御教授下さい。

ご質問の件ですが、当社での試行実験や過敏症のユーザの方々の協力で「でんじ・ばん」の使用方法についてはいろいろな工夫がございます。以下ご説明いたします。

電磁波は飛んでくる方向や発生源からの指向性があるので、基本的は照射される方向に一番近い壁、もしくは窓際に「でんじ・ばん」を1個過2個セットいただければ結構です。

「でんじ・ばん」をセットしていただくのは、すべて室内側です。屋外ではありません。通常はお部屋の壁に掛けるか、両面テープなどで添付していただくことになります。

最初はこれで様子をみていただき、改善がない場合は別方向からの電磁波もカバーするというように、まずは隣接する電柱トランスを中心にまずは目標にされるとよいかと存じます。

この場合も、寝室などは長時間体を静止した状態で就寝されるわけですから、もっとも長い時間電磁波の影響を受ける生活空間がメインということになります。

ご家庭内では、ベット周辺や勉強机周辺が防御の重要なポイント箇所ということになります。

電気製品では、テレビやビデオセット、IHクッキングヒーター、電子レンジ、冷蔵庫、掃除機、レジスター、パソコンなどがわりと強い電磁波を出します。

また強弱に関係なく特定の機器特有の電磁波(蛍光灯やひげ剃り)に症状悪化を指摘されることもありますので、これも注意深い探索と検証が必要となります。

防御方法として、電磁波を出す電気製品すべてに「でんじ・ばん」を1個づつセットすればいいように思いがちですが、部屋数や電気機器がたくさんあって個別対応に困る場合は、ご自宅の配電盤に「でんじ・ばん」を1個セットいただくだけで家内全体に一様に効果が出せる場合があります。

過敏症などの症状がそれほど出ておられない場合など、防御効果がわかりにくいときは、O-リングテストなどの筋力テストを使って比較検証していかれるとよい結果が出せます。(筋力テストの具体的なやり方などは製品に同封の資料を参照ください)

練習すると、どなたでも要領を習得できます。

でんじ・ばんのセット数が多い方がより防御効果は大きくなりますが、特に有害な電磁波発生源や電気製品を特定して「でんじ・ばん」をセットされるのがもっとも効果的です。意外な機器が電磁波障害の原因だったりします。

> 御親切にありがとうございます。なんだか希望が出てきましたよ。 > 早速試してみたいと思います。

> 仕事部屋の二箇所の窓、寝室と居間の窓、それから、大変強い電磁波を放出する、ステレオのトランス部分など、とりあえず、大小2個を御手配願ますか。

> 窓に装着する場合、表側でなく、部屋の中に張ればよろしいのですね。

再度のご連絡ありがとうございます。

電磁波は目で見て確かめることの出来ない環境汚染をもたらしますが、それがすべての市民に一様に認知されてはいません。

実際にご家族や身近な友人に過敏症の方がおられない限り、十分に理解していただける状況にはありません。

欧米では、高圧送電線周辺の不動産価値はほとんどありませんが、日本ではそうした議論は問題視されません。

結局のところ、日本国内ではそうした電磁波の影響を身近に感じた者だけが個別に自衛していくしか方法がとれない社会環境下にあります。

お尋ねの電磁波中和放電装置「でんじ・ばん」につきましても、多くの場合ご購入されてもまず半信半疑の方がほとんどです。

実際に1個単位でご購入いただき、数日間使っていただいてその効果を確認いただき、その後追加注文いただくパターンということなります。

しかも実際に過敏症の方でないとその防御効果を十分に実感していただけない部分もあります。

早い話、過敏症が強く出ておられる方ほど、普段苦痛を感じておられる方ほどその防御効果を体感していただけることになります。

「でんじ・ばん」は何人もの電磁波過敏症の方に実際に使っていただき完成させた経緯があります。

前回もお知らせいたしましたように、当社ではご購入いただくお客様には一番不愉快な症状がどの程度軽減するかをまずお試していただくのがよいのではないか、そして可能な限り「でんじ・ばん」の防御機能や効果を体感していただくのがベストではないかと考えております。

「でんじ・ばん」を室内にセットいただいても、電磁波測定値自体は変わりません。

過敏症ではない健常者の方の場合ですと一応Oリングなどの筋力テストでその防御効果を比較検証していただくことはできますが、「でんじ・ばん」が室内にセットされていましても特別体感としては何の変化も感じられないかと存じます。(体感はなくとも健常者、同居のご家族への電磁波防御効果はもちろん一様に働きます)

> 詳細な御返事、感謝です。

> 実際問題、トランスからにらまれている二階の二つの部屋、一つは寝室で一つは> ダイニング、そこでは、どこにいても、センサーがピコピコ反応するのです。

> ちょっと気持ちが悪いです。それに加え、コードレスの電話とテレビ。まさしく電磁波銀座。

> そして仕事をしている部屋でのステレオのトランスの影響も、すごいものがあるのです。最低でも、そこだけは一度に対策をしてみたいと思っておるのです。

> 質問なのですが、例えば、二階の窓の外、トランスに相対して貼り付けたとしても、電磁波センサーの数値は一定なのですか?その上で、人体に対する影響が軽減されるということですね。

> それほど高価なものでもないので、体をすぐにいたわってやりたいと思います。

何度もご連絡ありがとうございます。

電磁波過敏症の方で、なかには工場勤務、あるいは1日パソコンルームに座りっぱなしの方などおられます。

多く共通するのは皮膚のぴりぴり感、かゆみ、頭痛、気分が鬱、目の疲れ、充血、首筋から上肢にかけての引きつり感や痛みがあることです。

化学物質過敏症がこれに重なることもあります。当然、職場環境が悪いということで転職まで考えておられる方もおられます。

電磁波は物理的に強力な波動ですので金属やマンションのコンクリートさえ難なく突き抜けます。日本人が過敏に反応する恐ろしい放射線も物理的な磁力線に他なりません。

現代の人工的電力電気が支配している生活空間では、磁力線の完全な遮断も逃避も不可能というべき状況にあります。

有害な電磁波が照射被爆の危険性があるとしたら、物理的遮断よりは波動自体を変換無害化したり中和放電するかたちで出来るだけ人体に悪影響がないかたちに持って行ったほうが合理的ではないかということです。

「でんじ・ばん」は、電磁波を遮断するものではありませんが、人体に悪影響を与える波動部分に干渉して変換中和放電します。

よって電磁波の出力自体は変わりませんし、計測値も変化しません。

ただし、家電店やDVD販売店にある防犯システムの電磁波レーダーなどでは電磁波そのものに干渉しますので不用意に店内へ「でんじ・ばん」を携帯したまま入りますと出口部分で警報機が誤作動してしまいます。

店側との不愉快なトラブルになることがありますのでご注意ください。

> 体調がよい方向に向かうようなら、他の部分も全て対策をしたいと思っています。

> ありがとうございました。



> 電磁波の人体に及ぼす影響に関して無知だったので、電子レンジを使いながら側の流しに立ってお勝手仕事をしていました。

暫くして、胸(気管)と照射を受けていた右側の喉に焼けどの様な痛みが出てきました。

同時に電磁波> 過敏症の症状(書籍でチェック)が顕著に現れてきました。引っ越して直ぐに光通信の無線でインターネットをしていたので、すぐ有線に戻し、レンジをどうしても使わなくてはならない時は直ぐ離れるようにしました。

電話器、冷蔵庫、洗濯機(その上に配電盤あり)テレビ等の近くに行くと、なんとも表現しにくいのですが、ゾワゾワした気分の悪さがしてきます。

最近は蛍光灯、パソコン等にも反応してしまい、喉、舌、口などに刺激を受け、常にタンがからみ、唾液が白くアワアワになってしまい、とても気分が悪い状態が続いています。

> 近くには大きな鉄塔がマンションの玄関側(北)とベランダ側(南)にあります。影響も受けていると推測できます。

> 取り合えず、電磁板をどの様に使ったらよいのでしょうか?

> 携帯用は常にバックの中に入れて持ち歩けばいいのですか?

> 電車の中ではかなり影響を受けています。道を歩いていても急に気分が悪くなることがあります。

電磁波過敏症特有の症状が出ておられるので、すぐにでも活用いただければと思います。

最初は、携帯していただくのもいいのですが、いろいろな家電機器に電磁盤を置いてみてそれぞれにおいて不快感がなくなるかどうかを確認いただくとよいと思います。

これで一番影響している電気製品が特定出来る場合もありますし、思いがけず原因となる機器が発見できます。

ご本人の「ゾワゾワした気分の悪さ」など、敏感な身体反応や感覚が一番のセンサーになります。不快感は単なる錯覚ではなく、電磁波による身体反応であることも分かってきます。

マンションの場合はどちらの方向からの電磁波が強く影響しているのか、これも北側や南側の壁に「でんじ・ばん」をセットしてみてそれぞれ比較していただくとよいと思います。

特に一般のマンションは壁自体に鉄筋が入っていますので周囲からの電磁波が集まりやすく、その影響も強くなりがちです。部屋によっては極端に強く電磁波が働く場合もあります。

携帯用「でんじ・ばん」(小)はポケットに入れておいてもいいですし、バックに入れておいても結構です。身近に置いていただければ不快感は軽減します。これも実際に確認にただければと存じます。

ただ、町中など周囲からたくさんの電磁波が照射される場合(電気店など)は、体の前後に必要な場合もあります。

「でんじ・ばん」は、周囲のマイナス波動の電磁波を中和放電変換するため、書店やCD・ビデオショップ、家電販売店の盗難防止システムのセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応することがあります。

そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で店内の警報機が作動してしまう場合がありますので、こうした誤作動によるトラブルには十分ご注意下さい。

その他、「でんじ・ばん」に関するご質問がありましたらメールで遠慮なくお尋ねください。


電磁波有害説の概略紹介

ご承知の通り、身近な電化製品をはじめ、テレビ受像装置やパソコンのディスプレイ装置の画面、さらには車両のエンジンからは相当量の電磁波が放射されています。

現代の社会生活では、このように目には見えない電磁波にさらされる生活や職場環境を余儀なくされているというわけです。

もとより電磁波は目には見えませんし、形があるものでもありません。空間を飛び、あるいは特殊なエネルギー場を広範囲につくり出します。

意識しようにも感知できないものです。それでいて極めて強力な波動エネルギーを持っています。ここに電磁波の危険性があるわけです。

このような電磁波傷害(ハザード)については、内外の科学者や医学者によってその危険性が相当以前より指摘され、国際的な論文も注目されるようになりました。

ところがここにきて、電磁波の有害性について意見がはっきり二分されてきております。電力会社や関連業界はそうした事実はないといい、一部の研究機関は有害という見解に立っています。相反する見解があるということなります。

法的に厳しく規制している欧米諸国もあれば、日本のように野放しの国もあるというわけです。結局のところ、そうした警鐘がどの程度国民に認識されているかとなると、煙草の害と似たような状況下にあるということになります。有害・無害の論戦は今後もしばらく続くと思われます。

電磁波傷害の医科学的根拠とされるものはいくつかありますが、それぞれに共通した見解として報告されていることは、細胞レベルでのDNA(遺伝子情報)の損傷が伴うということであります。
特にここで注目されることは、生体の組成の70パーセント前後が水分子から成っているという事実です。

水分子そのものは物理的透磁率が80と高いために、生体細胞がこれらの電磁波を吸収しやすいことは早くに電気生理学分野でも知られていたことです。

体内では細胞を中心にこの水分子と蛋白質が密接に結合していますが、変動磁場に伴う電磁波が生体に作用するとこの水分子が激しく振動して過剰な熱を発生させます。

さらに体内で発生する活性酸素のマイナス面を助長させるような作用も指摘もされてきています。

こうした電磁波の発熱作用や種々の非生理的作用によって、生体内の生化学的反応や血液循環に悪影響を及ぼすことになるわけです。

当方では東洋医学的にみても、これらの医学情報と中国医学の経絡理論とは合致すると考えており、関連論文も紹介いたしております。

これら電磁波障害として、通常は目の疲れや肩こり、吐き気、頭痛、皮膚のぴりぴり感や掻痒感、全身の倦怠感といった変調(テクノストレス)から、車酔いやカーストレスといわれる不定愁訴があります。

特に注目されるのは、白内障やアレルギー症状、ガン腫瘍といった疾患までが電磁波傷害としてすでに欧米では懸念され始めいることです。

これに対応すべく、東洋医学を基本に独自に考案し開発したのが当方の「生体波動レベル有害電磁波中和放電装置」です。以下、本製品の広範な機能を紹介します。

「電磁盤」のご案内

★身近なテレビや電気機器からも放射されている電磁波。最近これによる身体的影響として、目の疲れや肩こり、頭痛やいらいら感、全身の倦怠感、皮膚のピリピリ感といった変調(テクノストレス)、さらには白内障やアレルギー疾患、小児ガンや腫瘍といった疾患までが電磁波傷害として懸念され始めています。

★電磁波中和放電装置「電磁盤」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波を中和放電変換します。これによって電磁波による身体絵の悪影響はほとんど感じられなくなります。(効能をご確認ください)

★一般の住居内はもとより、医療機関の治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整えます。環境共振周波数(シューマン共振)を好ましい状態に増幅安定させる効果があります。

★生体波動測定機器の測定環境も良好に保ちます。ジオパシック・ストレス(風水環境因子)の改善や生体エネルギーのバランス調整にも応用できます。

★「電磁盤」の広範な効果は生体筋力テスト(Oリング、TL、GSテスト)や波動テストでも確認できます。(関連論文発表)

★「電磁盤」はすべて生体波動に同調するようにピアノ調律同様の手法で微調整して手作業で製作していますので、通常の大量生産品とは異なります。

「電磁盤」は、 1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でもすごい機能を秘めています。
(※電磁波過敏症の不安のある方、すでに過敏症で苦痛のある方にご利用いただくことを主対象といたしております)


「電磁盤」の特徴と取り扱い方について



★「電磁盤」を家電製品本体(テレビ、パソコン、電子レンジなど)の上に置くか、両面テープで固定して下さい。本装置には電源、電池は必要ありません。通常、機器1台に1個セットして下さい。

電磁盤の使用法は簡単です。電気製品、機械の上か側面にセットしていただくか、体に着けて携帯していただくだけで機能します。

★パソコン入力作業による頭痛、眼精疲労の軽減、不快症状の軽減、自動車運転の疲労軽減、車酔い防止効果があります。また皮膚の掻痒感の軽減がみられます。(生体効果)

車両内では、エンジン側に向けてセットします。

自動車の場合はエンジン部分と座席の間に位置するように装着して下さい。

★加熱部分や火気に触れるところにはセットしないでください。不燃素材ではありません。
また電子レンジ内には入れないでください。

★高価な測定機械器具を使わずに「電磁盤」の電磁波中和放電の効果を確認できるものは、唯一カイロプラクティックや気功で知られる「筋力テスト」だけです。

電磁波に被曝しているとき電磁波過敏症でない限り通常生体側には何の感覚的変化は感じられません。電磁波に曝されているというような不快感や明確な感覚的変化はありませんが、「筋力テスト」を個別に行うと明らかに筋力が低下して生体側にマイナスの生体反応が出てきているのが確認できます。

たとえばテレビなどの家電製品のオン状態や自動車エンジンをかけている状態で「筋力テスト」を実施すると再現性のある結果を得ることが出来ます。

それを確認後に電磁盤を携帯するか、もしくは電磁波の発生する個所に電磁盤をセットして再度筋力テストを実施すると電磁波の測定値自体にはに変化はありませんが、生体側のマイナス反応は消失します。

★欧米の統計データでは1mG(ミリガウス・磁束密度の単位)以下が一応の安全値とされていますが、GSテストなどの生体レベルの筋力テストで比較すると、微弱とされる1mG以下であってもも生体に対してマイナス波動が働きます。

つまり電磁波というエネルギー自体は容易に遮断できないだけに、微弱な電磁波だから一応安心というものでもないわけです。「電磁盤」はここに注目して、全く逆の発想で開発されたものです。

★「電磁盤」は電磁波そのものをシールドとして遮断・カットするのではなく、生体レベルの波動として有害な電磁波のマイナス部分を波動的に中和放電・無害化することを機能目的としており、取り扱いには下記のような注意が必要です。

★「電磁盤」を壁に貼って外部からの有害電磁波に対応することが出来ますが、マイナス波動に干渉しますので室内での携帯電話の使用時、機種によっては送受信に支障が出る場合がありますので注意下さい。

ただし、電子機器本体の故障、破損の心配はまったくありません。



携帯時に注意いただくこと

★「電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波を中和放電変換するため、CD・ビデオショップや電気店の盗難防止システムのセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し有害電波を変換してしまいます。

「でんじ・ばん」本体からは何ら電気的エネルギーは出ていませんが「でんじ・ばん」を携帯したままで入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時に店内の警報機が作動してしまう場合があります。店内持ち込みによる警報機誤作動やそれによる店側とのトラブルには十分ご注意下さい。

★「電磁盤」は構造上防水ではありませんので水洗いしないで下さい。また、無理に折り曲げたり分解したりしないで下さい。内部の波動板や電子回路が断線してバランス構造が破損してしまいます。(電磁波干渉作用)

★加熱部分や火気に触れるところにはセットしないでください。不燃素材ではありません。また電子レンジ内には入れないでください。
★「電磁盤」は、治療器具ではありません。電磁波被曝対策器具です。


「電磁盤」のセット方法について

「電磁盤」は、電磁波を発生する家電製品、事務機器に装着もしくは上に載せるだけでも効果を発揮します。

電磁波過敏症の程度は個人差(個体差)が大きく、単純に比較できない部分があります。
どの家電製品が対象となるか確認する必要があります。

屋外からの波動障害が懸念される場合は、その方向の壁に貼り付けた形でセットします。
頭上の照明器具が心配な場合は天井部分にセットします。

室内に家電製品がたくさんあって対応に困る場合は、応急的に配電盤の傍に「電磁盤」をまず1個セットして効果を確認してみてください。
この方法で中和放電効果が十分な場合もあります。
これだけで不十分なようでしたら、個別に電磁波発生機種別に対応する必要があります。


車両電磁波に対応させるには、エンジン部分側にセットします。座席とエンジン部分の間に「電磁盤」を置く状態でセットします。

★加熱部分や火気に触れるところにはセットしないでください。不燃素材ではありません。
また電子レンジ内には入れないでください。
「電磁盤」は東洋医学の長年の研究から開発されたものです。効果や理論的根拠については一部は関連論文を別コーナのサイトに掲載しています。
東洋医学や波動理論に多少 関心のある方でないと理解しにくい部分もあるかと存知ますが、当方としては現段階で個別に認知していただければ十分だと考えております。
これまでにも、当方の電磁盤をご使用いただき電磁波の悪影響から開放された事例が幾例もあります。
当初は半信半疑であっても電磁盤を実際に使われてみて 日常の不快感から開放されたとして喜ばれております。

参考文献・「生命場・実験的経絡論 」

★「電磁盤」は、機能的にはウラ・オモテの違いはありませんので、対象となる電磁場の中心部分に近い位置にセットしていただくだけで機能します。

またパソコン・ディスプレイなど長時間使用された場合、有害電磁波を吸収して「電磁盤」本体の温度が多少高くなることがあります。(電磁波吸収作用)

★本装置を自動車内に装着しておくと、電磁波によるプラスイオンが蓄積して起こるドア開閉時の不快な静電気放電現象を防止することができます。同様に日常携帯していると、衣服の静電気の帯電放電現象がなくなります。(静電気帯電・放電防止効果)

★人体の生体エネルギーの流れを調節するときは、気になる体表面(ツボ)に本体を接着して「電磁盤」全体が、少し温かくなるまでそのままにしておきます。エネルギーの流れが良くなって体も温かく感じたら飽和状態です。

★「電磁盤」は構造上防水ではありませんので水洗いしないで下さい。また、無理に折り曲げたり分解したりしないで下さい。内部の波動板や電子回路が断線してバランス構造が破損してしまいます。



「電磁盤」の構造



★炭素粒子を大量に含む波動吸収板のあいだに特殊な電子回路がセットされています。


 [その他の資料文献]
    1 「電磁波とはなにか」後藤尚久 講談社 1995
2 「電磁波が危ない」 吉永良正 光文社 1991
3 「電磁波の正体と恐怖」小山寿 河出書房新社 1996
4 「電波は危なくないか」 徳丸仁 講談社 1995
5 「電磁波汚染」 天笠啓祐 日本実業出版社1996
6 「いま、電磁波が危ない」中原英臣、佐川峻 サンロード 1996
7 「超・電化汚染」 TSPラボ 古川書房 1996
8 「図解電磁波恐怖マニュアル」天笠啓祐 ネスコ 1996
9 「あぶない電磁波」 船瀬俊介 三一書房 1996
10「医学のあゆみ」VOL.172 (電磁場暴露と悪性腫瘍の危険性)
 松井建一、鏡森定信 医歯薬出版 1995
11「臨床環境医学」第1 巻第2 号(電磁波の生体におよぼす影響
  角膜上皮)北里大学医学部眼科学教室 1992
12(「全国初の電磁波労災申請」)石井美恵子 週間金曜日 1996.9.13
13「SAPIO」1996.3.13/5.22 小学館 1996
14「TRIGGER」VOL.15(電磁波の害を検証する)  日刊工業新聞社 1996.12
15「INTERNATIONAL HERALD TRIBUNE」1991.4.4
16「マイクロウエーブニュース」1995(1 月、2 月号)
17「医道の日本」(実験的経絡論)宇田明男 医道の日本社 1996-1998
18「SCIaS」(気になる電磁波)朝日新聞社 1997.3.7
19「ニュートン」 教育社 1997.3



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